カーリースを徹底比較!選び方のポイントやコスパがいいカーリースを紹介

公開日:2021-09-05更新日:2021-09-09

カーリースの比較について

月々定額制で新車に乗れると話題のカーリース。お得に利用できることは知っていても、さまざまなカーリースがあるため、具体的な違いはわかりにくいものです。また、ローンでの購入と迷っている方もいるでしょう。

そこで、自分にあったカーリースを選ぶためにも、カーリース会社を比較する際にチェックしておきたいポイントやローンによる購入との違い、カーリースを利用するメリットやデメリットなどについて紹介します。

【この記事のポイント】
✔カーリースを比較するとき、まずは取扱車種や契約期間などを確認する
✔カーリースは、購入と違って初期費用や頭金がかからない
✔お得な料金のカーリースなら、月々11,220円から利用できる定額カルモくんがおすすめ

人気カーリースを比較!選ぶときのポイントとは?

人気カーリースを比較!選ぶときのポイントとは?

カーリースにはいろいろなサービスがありますが、取扱車種や契約期間など、カーリース会社によって契約内容は異なります。まずは、定額カルモくんと人気カーリース会社のサービスを比較してみましょう。


〈カーリース会社の比較〉  

                                                                                                                                                                                                                       
定額カルモくんA社B社C社
取扱車種新車:国産メーカー全車種、全グレード
中古車:全国の提携サービスの在庫車
新車:国産の軽自動車メイン
中古車:在庫車
新車:特定メーカーのみ
中古車:全国の提携サービスの在庫車
新車:国内メーカー全車種
中古車:在庫車
契約年数1〜11年で1年単位5年、9年3年、5年、7年7年、9年
料金
(ボーナス払いなし)
月々11,220円〜月々14,960円〜月々33,000円〜月々15,730円〜
リース料金に含まれる費用車両価格
登録諸費用

自賠責保険料

各種税金

仲介手数料

お客様サポート料
車両価格
登録諸費用

自賠責保険料

各種税金

車検費用

エンジンオイル交換費用

ウォッシャー液の補充

バッテリー液の補充

クーラント液の補充など
車両価格
登録諸費用

自賠責保険料

各種税金

任意保険料

ロードサービス

車検費用

(5年・7年プランのみ)

メンテナンス費

消耗品交換費用など
車両価格
登録諸費用

自賠責保険料

各種税金

車検基本料
車検費用メンテナンスプランで定額化メンテナンスプランで定額化月額料金にコミコミメンテナンスパックで定額化
契約方式クローズドエンド方式9年契約はオープンエンド方式
5年契約はクローズドエンド方式
オープンエンド方式クローズドエンド方式
料金シミュレーション不可不可

このように、カーリースによってサービス内容はそれぞれ異なります。各社のサービス内容を基に、カーリースを比較するときにチェックしておきたいポイントについて詳しく見ていきましょう。


定額カルモくんがおすすめな理由とは?

取扱車種


カーリースでは、サービスによって取扱車種が異なり、特定のメーカーのみを扱う場合や、国産メーカーの全車種を扱うカーリースもあります。また、新車だけを扱うカーリースもあれば、中古車も扱っていることもあります。

気になっている車種が複数ある場合や、いろいろな車種を比較して検討したいときには、できるだけ取扱車種が多いカーリースを選ぶのがおすすめです。

契約年数

多くのカーリースでは、3年や5年などとプランによって契約できる期間が決められています。一方で、定額カルモくんのように1年から11年のあいだで、1年単位で契約期間が選べるカーリースもあります。

カーリースは基本的に契約期間の途中で解約ができないため、ライフプランにあわせて期間を設定することが大切です。そのため、車が必要な期間にあわせて、自由に期間を設定できるカーリースがおすすめです。

料金

国産メーカーの全車種を扱っているカーリース会社は複数ありますが、同じ車種でもサービスによってリース料金は異なります。各社の料金シミュレーションなどを活用して、気になる車種の料金を比較してみましょう。

なお、カーリースによっては、表示されている最安値がボーナス払いありの場合のケースもあります。定額カルモくんのようにボーナス払いなしでも安く利用できるカーリースもあるので、比較する際はボーナス払いなしの料金を比較するのがおすすめです。

月額料金に含まれている費用

カーリースでは、基本的に自賠責保険料や各種税金が定額の月額料金に含まれています。カーリース会社によっては、車検やメンテナンス費用、任意保険などが含まれている場合もありますが、このような費用が含まれているサービスはリース料金が高くなる傾向があります。

定額カルモくんのメンテナンスプランのように、車検や消耗品など必要なメンテナンス費用だけを定額化できるカーリースであれば、無駄なくお得に利用できるのではないでしょうか。

契約方式

カーリースの契約方式

カーリースには、オープンエンド方式とクローズドエンド方式の2種類の契約方式があります。

オープンエンド方式では契約終了時に残価の精算を行うため、実際の下取り価格が残価を下回った場合には差額精算が必要です。

一方、クローズドエンド方式では、契約終了時の残価精算はありません。そのため、下取り価格にかかわらず、差額精算もないので、最後まで安心して利用できます。

走行距離制限

多くのカーリースでは、車の価値を保つために走行距離制限が設けられています。月間1,000km程度の制限があるのが一般的ですが、オプションで走行距離を無制限にできることもあります。

また、定額カルモくんなら7年以上の契約の場合には無償で無制限になるので、走行距離を気にせず、マイカーのようにカーライフを送ることができます。

キャンペーンや特典など

カーリースによっては、月々の料金が安い特選車や割引などのキャンペーンや特典が用意されていることがあります。乗りたい車種のキャンペーンを行っているサービスがないかどうかも比較時にチェックしておくといいでしょう。

定額カルモくんでは、オンライン販売をメインとしたネット割で毎月のリース料金が割引される上に、10万円のキャッシュバックやはずれなしのAmazonギフト券のプレゼント企画(2021年7月)など、毎月さまざまなキャンペーンを行っています。


詳しくチェック

購入との比較でわかるカーリースの魅力

購入との比較でわかるカーリースの魅力

カーリースを検討している方の中には、ローンでの購入と迷っている方もいるのではないでしょうか。定額制のカーリースには、ローンでは手が届きにくい車にも乗れるなど、購入にはない魅力があります。
そこで、カーリースと購入の違いからわかる、カーリースの魅力を紹介します。

カーリースと購入はどっちがお得なのか今すぐ知りたい方はこちら  


初期費用なし、定額料金で車に乗れる

月額料金_2

ローンなどで車を購入するときには、車両代金以外にも、自賠責保険料や各種税金、各種手数料などが登録諸費用として発生します。また、これらの費用は基本的に現金での一括払いが一般的です。さらに、頭金を設定した場合には、頭金も用意しなくてはいけません。

一方、カーリースでは、頭金はかからず、購入時に必要な初期費用はリース料金に含まれています。そのため、カーリースなら貯金がなくてもカーライフを始めることができます。

残価を差し引くから安い 

カーリースの残価2

ローンによる購入では車両価格全額に対してローンを組み、月々の返済を行います。また、契約期間に応じて、返済額に利息が加算されます。

一方、カーリースでは、車両価格から残価を差し引いた金額を契約期間で割って毎月のリース料金を決めています。そのため、車両価格の全額を支払う購入よりも、カーリースのほうがお得に利用することができます。

ハイグレードの車も選びやすい

購入する場合、車両価格が高いと月々の返済額も高くなるため、手が届かない場合もあるでしょう。

しかし、残価を差し引いて料金を算出するしくみに加えて、契約期間を長く設定するほどリース料金が安くなるしくみを活かせば、車種選びも妥協せず、好きな車に乗ることができるのではないでしょうか。これらのしくみによって、予算に余裕が出れば、上位グレードの選択も可能です。

このように、車両価格の高い車種や上位グレードが選びやすくなることもカーリースならではのメリットとなっています。

維持費も定額にできる

ローンなどで車を購入した場合、維持していくためには自賠責保険料や各種税金など、定期的に必要となる費用があります。また、車検やメンテナンス、修理などでも費用が発生します。これらの費用はローン返済と別にかかるので、家計の負担にもつながります。

しかし、カーリースでは自賠責保険料や各種税金などが月々の料金に含まれているので、別途費用の負担もありません。また、車検やメンテナンス費用も月額料金に含められるカーリースなら、これらの費用も定額化できるので、月額料金にほとんどの維持費を含められます

例えば、定額カルモくんのメンテナンスプランでは、車検基本料だけでなく消耗品の交換費用もカバーできるので、費用の心配をせず、安心して車検やメンテナンスをすることができます。

インターネットで手続きできる

車を購入する際、インターネットなどで情報収集はできても、申込みのためには店舗や窓口へ足を運び、手続きを行う必要があります。そのため、仕事や子育てで忙しい方にとっては、ハードルが高く感じてしまうでしょう。

しかし、多くのカーリースでは、インターネット上で車選びや申込みができるようになっているので、店舗へ足を運ぶことなく手続きが進められます。そのため、購入に比べて、手間や手続きにかかる時間を減らすことが可能です。

中には、定額カルモくんのように車選びから納車まで、一度も来店せずに契約できるカーリースもあります
車選びから審査申込みまでをインターネットで、審査通過後には電話で契約内容の確認を行います。また、本契約のための手続きは書類を郵送して行い、自宅まで車を納車してくれます。このように、すべての手続きを家にいながらできるので、手間をかけずにカーライフが始められます。

サポートが受けられる

車を購入する際、基本的には購入後に販売店やメーカーなどで気軽に相談できる窓口は設けられていません。そのため、車検や修理などは、自分で整備工場などを探して持ち込み、手続きを行うのが一般的です。

一方、多くのカーリースでは、お客様専用窓口が用意されており、気になったことなどを相談できるようになっています。また、車検などのメンテナンスは、提携業者で行えることも多いでしょう。

中でも、定額カルモくんの月額料金にはサポート料も含まれているため、困ったことがあれば、専任のマイカーコンシェルジュに相談が可能です。また、契約前からマイカーコンシェルジュに相談ができるので、急いで車が必要な場合には納車が早い車種を確認できたり、リース車に必要な任意保険について相談できたりするなど、カーライフのスタートもしっかりサポートしてくれます。

このように、安心してカーライフが過ごせるようなサポートも購入にはない魅力といえるでしょう。

経費として計上できる

個人事業主や法人の社用車として車を利用する場合、車の費用を経費として計上できるかは重要なポイントではないでしょうか。

車を一括で購入する場合、法定耐用年数にあわせて減価償却をしなくてはいけないので、会計処理が複雑になります。また、新車であれば、普通自動車で6年、軽自動車では4年かけて減価償却を行うため、購入したその年に全額を計上することはできません

また、ローン購入時は、利息分しか経費として計上ができないので、ほとんどの費用を負担しなくてはいけません。

一方、カーリースの場合、所有者はカーリース会社となるため、毎月のリース料金を使用料として全額経費計上できます。また、リース料金に含まれる税金などの支払いもカーリース会社が行うので、支払いや会計処理の手間もかかりません。このように、カーリースなら、手間もかからず節税効果が期待できます。

マイカーのように自由に使える

車を購入するメリットに、いつでも好きなときに使えることが挙げられます。

一方、カーリースも好きな車種を選んで長期間借りるサービスなので、マイカーのように好きなタイミングで車を利用できます。また、カーシェアやレンタカーのように利用回数や利用時間に応じた追加料金もありません。

さらに、カーシェアやレンタカーなどの一時的に利用できるサービスのように「わ」や「れ」のナンバーではないので、自家用車と同じナンバーが使えるのもカーリースのメリットです。

結局、カーリースと購入はどっちがお得なの?

結局、カーリースと購入はどっちがお得なの?

カーリースとローン購入を比較する上で、実際に気になるのはどちらがお得かどうかでしょう。そこで、5年間、ローンを組んだ場合とリースを利用したときの費用を、月々の料金と初期費用、維持費に分けて比較してみましょう。なお、カーリースの費用については定額カルモくんの場合を例にご紹介します。

月々の料金

定額カルモくんの料金を例に、人気車種のベースグレードを5年ローンで購入した場合と、カーリースで5年契約したときの料金を比較してみましょう。


〈カーリースと購入の5年間の費用比較〉

                                                                                                                                                                                                                                         
車種ローンカーリース
月々の返済額総額月々の支払額総額
ダイハツ「ミライース」
B
17,206円
(初回17,221円)※1
103万2,372円20,130円120万7,800円
トヨタ「パッソ」
X
26,100円
(初回28,300円)
156万8,200円27,330円163万9,800円
トヨタ「カローラツーリング」
G-X
40,600円
(初回42,037円)
243万7,437円40,970円245万8,200円
トヨタ「シエンタ」
FUNBASE X
36,600円
(初回42,527円)
220万1,927円37,120円222万7,200円
ホンダ「ヴェゼル」
G
41,400円
(初回44,852円)
269万2,055円40,200円241万2,000円
トヨタ「カローラフィールダー」
EX(5FMT)
35,000円
(初回40,479円)
210万5,479円34,480円206万8,800円
マツダ「ロードスター」
S
53,956円
(初回53,973円)
323万7,377円46,360円278万1,600円

※頭金、オプションなし、ベースグレードの料金を参照
※1 カーセンサー「毎月返済額シミュレーション」を使用、借入希望額89万円、金利6%、元利均等返済にて算出

車種ごとの金額を見てみると、ホンダ「ヴェゼル」やマツダ「ロードスター」では、カーリースのほうが月々の金額が安くなっています。このように、車種や条件によっては、カーリースのほうが安いことも多くあります。

また、ダイハツ「ミライース」やトヨタ「パッソ」はローンのほうが月々の金額が安くなっていますが、ローンの場合には月々の返済額以外に、初期費用や各種税金などの維持費の支払いが発生します。そのため、ローンとカーリースを比較する際には、月々の料金だけでなく、維持費なども含めて検討することが大切です。

初期費用

カーリースでもローンでも初期費用として同じ費用が発生しますが、支払い方に大きな違いがあります。
ローンとカーリースにおける初期費用の支払い方の違いについて詳しく見ていきましょう。


〈ローンとカーリースの初期費用〉

                                                                                                                                     
ローンカーリース
車両価格月々返済月額料金にコミコミ
頭金必要に応じて支払うなし
各種税金
・環境性能割
・自動車重量税
・自動車税(種類別)
軽自動車税(種類別)
購入時に支払う月額料金にコミコミ
自賠責保険料購入時に支払う月額料金にコミコミ
リサイクル料購入時に支払う月額料金にコミコミ
その他手数料
・登録代行費用
・預かり法定費用
・納車費用
・ナンバープレート取得費用など
購入時に支払う月額料金にコミコミ

●ローンの場合
ローンで車を購入する場合、車両価格は毎月分割して支払います。なお、頭金を設定した際は、ローン契約時にまとめて現金での支払いが必要となります。

また、各種税金や自賠責保険料、そのほかにも各種手数料などの登録諸費用が初期費用としてかかります。ローンによってはこれらの諸費用もローンの中に組み込めますが、多くの場合は初期費用として別途現金で支払う必要があるため、購入時にまとまった費用を負担しなくてはいけません。

●カーリースの場合
カーリースでは、購入にかかる費用がすべて月額料金に含まれているため、契約時に現金を用意する必要がありません。各種税金や自賠責保険料などは所有者であるカーリース会社が支払うため、契約者は直接支払う手間もありません。

また、カーリースでは基本的に頭金も不要です。カーリースによっては頭金を入れることができる場合もありますが、頭金なしのサービスを利用して定額制サービスのメリットを活かすのがおすすめです。このように、頭金も初期費用もなしで、契約時にまとまった費用がかからず、貯金がゼロでも車を手に入れることができるのがカーリースの魅力です。

維持費

初期費用と同様に、維持費もそれぞれで支払い方が異なります。
ローンとカーリースの維持費について詳しく見ていきましょう。


〈ローンとカーリースの維持費〉

                                                                                                                   
ローンカーリース
車両価格利息を含めて月々返済する月額料金にコミコミ
各種税金・自動車重量税
・自動車税(種類別)
軽自動車税(種類別)
定期的に支払う
自賠責保険料2年に1度支払う月額料金にコミコミ
車検費用新車は初回3年
以降2年に1度必要
月額料金にコミコミ
(メンテナンスプラン)
メンテナンス費用都度支払う月額料金にコミコミ
(メンテナンスプラン)

●ローンの場合
ローンで車を購入した場合、毎月のローン返済に加えて、各種税金や自賠責保険料の支払いが発生します。例えば、自動車税(種類別)または、軽自動車税(種類別)であれば1年に1度、自動車重量税は車検時に納付しなくてはいけません。

また、車の状態を保つために定期的な車検やメンテナンスも必要となり、これらの費用もローンの返済とは別にかかります。中でも、新車の場合、購入から3年後、以降は2年に1度車検を受けることが義務付けられており、車検基本料や整備費用などがかかります。

●カーリースの場合
カーリースでは、各種税金や自賠責保険料が月額料金に含まれているため、初期費用と同様にカーリース会社が支払いを行います。そのため、ローンでの購入のように直接支払う手間もなく、車を利用することができます

また、車検やメンテナンスの費用も月額料金に含められるプランであれば、それらの維持費も定額化できます。メンテナンスプランによっては車検基本料や消耗品の交換費用などがカバーでき、毎月の料金だけで車のメンテナンスができるので、車に関する支出のほとんどがフラットになります。

比較してもやっぱりお得!カーリースの定額カルモくんがおすすめな理由

セールススタッフ

多くのカーリースと比較しても、定額カルモくんには月額料金の安さや選択肢の豊富さなど、お得な理由がたくさんあります。そこで、定額カルモくんがおすすめな理由について詳しくご紹介します。

日本一安い*!月々11,220円から新車に乗れる

定額カルモくんは日本一安い*カーリースなので、コスパがいいカーリースを探している方にはぴったりのサービスです。月々10,000円台から利用できる車種も豊富に用意されており、最も安い車種は月々11,220円からとなっています。

また、一般的に契約年数を長く設定するほど月々の料金を安く抑えられるのがカーリースの特徴です。定額カルモくんでは業界最長の11年契約ができるので、高額な車種や欲しい車の上位グレードも選びやすくなります。また、1年から11年のあいだで、用途にあわせて1年単位で好きな契約期間が選べるのもメリットのひとつです。

* 一般社団法人日本自動車リース協会連合会所属のすべての業者の中で、完全定額(頭金なし・ボーナス払いなし・クローズドエンド契約)で新車を個人向けにリースしているサービスにおいて月額料金が日本最安値(2021年7月13日、ステラアソシエ株式会社調べ) 

国産メーカーの全車種から好きな車を選べる

定額カルモくんでは、新車は国産メーカーの全車種、全グレードから好きな車を選べます。購入と同じように豊富なラインナップから選べますし、オプションやカラーなどのバリエーションも選択可能です。また、異なるメーカーの車種を比較することも簡単にできるので、予算にあわせて検討しやすいのもポイントです。

さらに、定額カルモくんでは中古車の取扱台数も日本一*。一般的に、中古車を扱うカーリースでは店舗の在庫からしか選べないことも多い中、定額カルモくんでは全国の中古車から選べます。

このように、新車も中古車も幅広い選択肢が用意されているので、自分にあった一台が見つけやすいサービスとなっています。

マイカーコンシェルジュがいるからサポートが充実している

サポート体制にも定評がある定額カルモくんでは、専任のマイカーコンシェルジュがカーライフをサポートしてくれます。

マイカーコンシェルジュには、車やリースのことならなんでも相談ができるので、契約時の車選びやカーリース向けの任意保険選びについても相談が可能です。また、できるだけ早く車が欲しいという方は、納車が早い車種などについても聞くことができるなど、カーリースが初めての方でも安心して利用できるようサポートしてくれます

もちろん、契約後も問い合わせられるので、気になったことがあれば気軽に質問が可能です。

メンテナンスプランで車検も安心して受けられる

カルモくんメンテカバー項目

定額カルモくんのメンテナンスプランなら、車検費用やメンテナンス費用を月額料金に含めることができます。車検基本料や消耗品の交換費用も定額化できるので、車の維持費がフラットになり、家計への負担軽減にもつながります。

また、メンテナンスプランには返却時の原状回復費用補償も含まれています。通常、カーリースでは車の返却時に原状回復義務があり、返却した車両に傷やヘコミ、汚れなどがあった場合には、修理やクリーニング費用が発生します。しかし、定額カルモくんのメンテナンスプランなら、これらの原状回復費用がカバーできるので、返却時まで安心して車を利用できます。

オプションで車がもらえる

一般的に、カーリースでは車の返却が前提となっています。また、カーリース会社によっては、乗っていた車を再リースしたり乗り換えたり、買い取ることもできます。しかし、リース車の買取りにはまとまった費用がかかることもあります。

定額カルモくんなら月々500円のオプションプランを追加するだけで、契約終了時に車をもらうことができます。そのため、リース料金を支払うだけで将来的にマイカーを手に入れられます。

走行距離が無制限になる

一般的に、カーリースでは走行距離制限が設定されています。制限距離はカーリースによって異なりますが、月間1,000km程度に設定されていることが多く、超過した場合には距離に応じた料金が請求されます。また、カーリースによってはオプションを追加すると走行距離を無制限にできる場合もあります。

定額カルモくんなら、月間1,500kmと十分な距離設定になっているだけでなく、7年以上の契約の場合、無償で走行距離が無制限になります。そのため、よりマイカーのようにリース車を利用することができます。


定額カルモくんなら契約満了時に車がもらえる

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カーリースは各社でさまざまなサービスを展開しており、料金設定など多くの違いがあります。しっかり比較し、自分にあったカーリースを選びましょう。また、お得な料金で利用できるカーリースを探しているなら、定額カルモくんがおすすめです。ボーナス払いなしで月々11,220円から新車に乗れるので、コスパ重視の方にもぴったりなサービスです。

よくある質問

Q1:カーリースを比較するポイントは?

A:カーリースを比較するポイントには、取扱車種や契約年数、料金などがあります。例えば、取扱車種の違いでは、特定のメーカーのみを扱うカーリースや、国産メーカーの全車種を扱うカーリースなどがあります。欲しい車が決まっている場合でも、幅広い車種を扱っているカーリースのほうが、比較検討もしやすいでしょう。

Q2:カーリースを利用するメリットは?

A:カーリースを利用するメリットには、初期費用がなく、毎月の定額料金だけで車を利用できることなどが挙げられます。月々のリース料金には自賠責保険料や各種税金などがコミコミになっているため、契約時にまとまった費用がかかりません。そのため、貯金がなくても車を利用できます。

Q3:お得な料金で利用できるカーリースはある?

A:お得な料金で利用できるカーリースなら、定額カルモくんがおすすめです。定額カルモくんはボーナス払いなしで月々10,000円台から新車に乗ることができるので、コスパがいいカーリースを探している方にはぴったりのサービスです。

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