カーリースに税金はかかる?新車を購入した場合と比較して徹底解説

更新日:2022.12.21
カーリースの税金について

新車を購入すると、自動車税(種別割)や自動車重量税などさまざまな税金を納めることになります。しかしカーリースでは、ほとんどの税金がリース料金に含まれているため、利用者が別途負担する必要はありません。そのため、車の税金に関する手間を大きく省くことができます。

そこで、カーリースでは税金をはじめとするお金の管理がどのくらい楽になるのか、購入する場合と比較しながら詳しくご紹介します。併せて、車の購入時にかかる税金について、種類別の金額も見ていきましょう。


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【この記事のポイント】
✔車にかかる税金はカーリースの月額料金に含まれるため、別途負担する必要がない
✔リース車の所有権を持つリース会社が納税してくれるから手間もかからない
✔業界最安水準のカーリースなら税金込みでも月額10,000円台から新車に乗れる


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カーリースでも税金を支払う必要がある?

カーリースでも税金を支払う必要がある?

カーリースとは、利用者が乗りたい車をリース会社が代わりに購入し、月々定額の料金で貸し出してくれる車のサブスクリプションサービスです。カーリースで使用する車にも税金はかかりますが、多くの場合ほとんどの税金は月々定額のリース料金に含まれているため、利用者が別途用意する必要はありません。

年間を通じて毎月定額の料金を支払うだけなので、毎年の自動車税(種別割)など大きな出費に備える必要がなく、家計の管理もしやすい点は、カーリースならではのメリットです。



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カーリースと新車購入時の税金の違い

〈購入とカーリースの違い〉

新車を購入した場合 カーリースの場合
車の所有者 購入者 リース会社
各種税金*

・自動車税(種別割)/毎年

・自動車重量税/車検時

購入者が管理し支払う リース会社が管理し支払う

*新車取得時にかかる環境性能割は、購入の場合は初期費用、カーリースの場合は月額料金に含まれます
*消費税は、現金一括購入の場合は初期費用、ローン購入の場合は月々の返済額、カーリースの場合は月額料金に含まれます

上の表のように、購入とカーリースでは新車を手に入れるという点では同じですが、車の所有者が異なるため税金の支払方法が異なります。また、税金だけでなく車にかかるほかの費用の支払いにも違いがあります。どのような点で異なるのか、それぞれの特徴を比較してみましょう。

新車購入の場合

通常、新車を購入すると、車の所有者は購入した本人となります。そのため、車両本体価格や初期費用はもちろん、各種税金や自賠責保険料、メンテナンス費用などの維持費も、支払いはすべて車の所有者が行うことになります。

また、ローンを組んで頭金やボーナス払いなどを組み合わせた場合は、購入時と年に2回のボーナス払い時に、ある程度のまとまった資金が必要です。

カーリースの場合

リース会社がメーカーから車を調達して、利用者にその車を貸し出し、利用者はリース会社に毎月定額を支払うことで車を利用できるというカーリースの仕組みを解説した図
リース会社がメーカーから車を調達して、利用者にその車を貸し出し、利用者はリース会社に毎月定額を支払うことで車を利用できるというカーリースの仕組みを解説した図

カーリースは利用者が月々のリース料金を支払うことで車の使用権を得られるしくみとなっており、車の所有者はリース会社となります。

各種税金や自賠責保険料、購入時に必要な登録手数料などの諸費用はリース料金に含まれており、車の所有者であるリース会社が支払うので、利用者が別途支払う手間がかかりません。

なお、自動車保険(任意保険)料やガソリン代、駐車場代など、月額料金に含まれない維持費は自身で負担する必要がありますが、この点は購入した場合でも同様です。

カーリースなら、税金を含めて車に関するお金の管理を楽にできる

自動車税の支払いについてどのように感じますか

カーリースの場合、利用者が税金を別途支払う手間がないことを前項で確認しましたが、実際に車を購入して税金を支払っている方はどのように感じているのでしょうか。

定額カルモくんの調査*では、自動車税(種別割)の支払いに8割の方が負担を感じているという結果でした(上の図参照)。このように負担の大きい税金の支払いを、カーリースではリース会社に任せられるので家計管理においてメリットが大きいといえるでしょう。

また、カーリースを利用することで支払いが楽になるのは、税金だけではありません

通常カーリースでは、税金を除く車検費用や法定点検費用、消耗品の交換といったメンテナンス費用も購入する場合と同様に利用者が負担する必要がありますが、このような維持費を月々の月額料金に含めて定額化できるプランもあります。

車検やメンテナンスにはある程度まとまった費用がかかりますが、プランを利用して維持費も定額化すれば、自身で負担する車関連の費用をガソリン代と駐車場代程度にすることも可能です。



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実際に新車を購入するとどのような税金がかかる?

実際に新車を購入するとどのような税金がかかる?

新車を購入する際は、自動車税(種別割)、自動車重量税、環境性能割、消費税の4種類の税金を納める必要があります。それぞれの税額は購入する車種や重量、燃費性能などによって異なります。

カーリースでは定額料金に含まれる車の税金ですが、購入する場合との費用負担の違いを比較するためにも、各種税金の税額と概要について詳しく見ていきましょう。

自動車税(種別割)

〈排気量に応じた自動車税・軽自動車税の年額(12ヵ月)〉

排気量 自動車税

(種別割)

軽自動車 10,800円
1,000cc以下(電気自動車含) 25,000円
1,000cc超~1,500cc以下 30,500円
1,500cc超~2,000cc以下 36,000円
2,000cc超~2,500cc以下 43,500円
2,500cc超~3,000cc以下 50,000円
3,000cc超~3,500cc以下 57,000円
3,500cc超~4,000cc以下 65,500円
4,000cc超~4,500cc以下 75,500円
4,500cc超~6,000cc以下 87,000円
6,000cc超 11万円


自動車税(種別割)とは、車の排気量に応じて課税される税金です。毎年4月1日時点での車の所有者に課せられ、年に1度納める必要があります。軽自動車は一律の税額となり、それ以外の車種は定められた排気量の条件によって税額が異なります。

なお、自動車税(種類別)は住んでいる都道府県に納めるものですが、軽自動車の場合のみ「軽自動車税(種別割)」という名目で各市区町村に納めます。

自動車重量税

〈自動車重量税(エコカー減税なしの場合)〉

車両重量 新車購入時に支払う税額

※3年分

3年目以降の車検時に支払う税額

※2年ごと

軽自動車 9,900円 6,600円
~500kg以下 12,300円 8,200円
~1,000kg以下 24,600円 16,400円
~1,500kg以下 36,900円 24,600円
~2,000kg以下 49,200円 32,800円
~2,500kg以下 61,500円 41,000円
~3,000kg以下 73,800円 49,200円


自動車重量税とは、車の重量に応じて課される税金です。本来は1年ごとにかかる税金ですが、一般的には車を新規で購入した際と、車検を受けたときに、次の車検までの期間分をまとめて納めます。

税額は車の重さ500kgごとに上がりますが、軽自動車の場合は一律です。また、普通車・軽自動車ともに、新規登録から13年経過すると税額は上がり、18年経過した場合はさらに税額が上がります。

環境性能割

〈自家用車の環境性能割の税率〉

・普通車の場合

燃費性能など 税率
電気自動車等 非課税
2030度燃費基準

60%未満

3%
2030年度燃費基準

60%達成

2%
2030年度燃費基準

75%達成

1%
2030年度燃費基準

85%達成

非課税


・軽自動車の場合

燃費性能など 税率
電気自動車等 非課税
2030度燃費基準

60%未満

2%
2030年度燃費基準

60%達成

1%
2030年度燃費基準

75%達成

非課税

※普通車、軽自動車ともに国土交通省「環境性能割の概要」における自家用車の税率を参照
※上記の要件に該当しない車両の場合、普通車は3%、軽自動車は2%の税率を適用
※減免対象は平成17年排出ガス規制75%低減または平成30年排出ガス規制値50%低減、および2020年度燃費基準達成の車両に限る

環境性能割とは、新車・中古車を問わず、車の取得価格に対して燃費性能に応じた税率が課される税金です。2019年9月30日までは「自動車取得税」と呼ばれていました。

環境性能割は車から排出されるCO₂排出量を削減するために設定されたもので、国が定めた燃費基準の達成度に応じて税率が異なります。つまり、燃費の良い車ほど税額が安くなります

税率は、燃費性能に応じて新規登録時には0~3%、車検時には0~2%課税されます。また、電気自動車等(天然ガス自動車、プラグインハイブリッド車、クリーンディーゼル車)は非課税となります。

消費税

車を購入した場合、車両本体価格の10%が消費税として課税されます。
注意したいのは、車両本体だけでなく、オプションやアクセサリー、代行費用なども消費税の課税対象になるということです。

カーナビやオーディオ、エアロパーツ、アルミホイールなどのパーツを注文した場合は、各オプション料金の総額に消費税がかかります。そのため、車を購入した際に最も高くなる税金といえるでしょう。

このように、新車を購入すると多くの税金が課税される上、納税の都度、手間もかかります。
その点、カーリースは税金を月額料金にまとめて支払うシステムなので、まとまった資金を用意する必要がなく、煩雑な手間もかからずにカーライフを送れます。

カーリースならほとんどの税金を別途支払う必要がない

カーリースならほとんどの税金を別途支払う必要がない

カーリースではほとんどの税金が月額料金に含まれますが、一部、利用者が負担する税金もあります。そこで、カーリースの月額料金に含まれる税金と含まれない税金について、誰が納税するのかも併せて確認しておきましょう。

カーリースの月額料金に含まれる税金

カーリースの月額料金に含まれる税金は、おもに次の4つです。

・自動車税(種別割)
・自動車重量税
・環境性能割
・消費税

このほか、新規登録や車検時に必要な印紙代も月額料金に含まれるカーリースもあります。

税金は税額が法律で定められており、また、必ず発生する費用であることから、多くのカーリースで月額料金に含めていますが、激安のカーリースなどでは別途支払う必要がある場合があります。カーリース選びの際は、月額料金に含まれる内容も必ず確認しましょう。

カーリースの月額料金に含まれない税金

カーリースの利用者が自身で支払わなければならない税金は、おもにガソリン代の消費税です
ガソリン代はリース契約には含まれていないため、消費税も含めて利用者が自己負担することになります。

とはいえ、ほかの税金のように納税手続きが必要なわけではなく、給油の際にガソリン代といっしょに払うだけですので、取り立てて手間だと感じることはないでしょう。


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人気車種を購入すると税金はいくら?日産「セレナ」でシミュレーション

セレナ_車種画像

車を購入するとさまざまな税金がかかることがわかりましたが、実際はどのくらいの税金を支払う必要があるのでしょうか。ここでは、カーリースでも人気の日産「セレナ」を例に各種税金を確認し、合計額を算出していきましょう。なお、グレード「X」のガソリン車を例にご紹介します。

購入時

車の購入時には、自動車税(種別割)、自動車重量税、環境性能割、消費税がかかります。実際にいくらかかるか見ていきましょう。

自動車税(種別割)

セレナの排気量は1,997ccですので、1,500~2,000cc以下の区分に該当し、税額は36,000円となります*。

*3月登録の場合

自動車重量税

自動車重量税は1年ごとにかかる税金ですが、新車を購入した際は初回の車検までの3年分をまとめて支払うのが一般的です。
セレナはエコカー減税なしで、重量が1,670kgですので1,500~2,000kgの区分に該当し、税額は49,200円となります。

環境性能割

セレナのグレードXのガソリン車は、2030年度燃費基準の60%未満達成の区分に該当するため、環境性能割は3%課税されます。そのため税額は67,900円です。

消費税

セレナのグレードXの車両本体価格は消費税込みで276万8,700円ですので、消費税は25万1,700円となります。

これら4種類の税金を合計すると、セレナを新車で購入する場合は40万4,800円の税金がかかることがわかります。

ただし、この税額は車の本体だけにかかる税金なので、カーナビやオーディオなどオプションの代金、各種代行費用にかかる消費税も含めると、税金の総額はさらに数千円~数万円高くなると考えられます。

カーローンを組む場合でも、初期費用に該当する税金は借入希望額に含められない場合があるため、ある程度まとまった資金が必要となります。

維持費

車に税金がかかるのは購入するときだけではありません。自動車税(種別割)は毎年1回、自動車重量税は車検の度に次の車検までの期間分をまとめて納める必要があります。

つまりセレナの場合、車検がない年は自動車税(種別割)の36,000円、車検がある年は、さらに2年分の自動車重量税32,800円を合わせた68,800円の税金を負担しなければなりません。

このほか、給油する度にガソリン税も収めているので、所有する車を維持するためには高額な税金を納める必要があるということがわかります。

特に自動車税(種別割)の納税時期は、新生活などでお金がかかりやすい時期でもあります。車検が重なる場合は数十万円の出費となり、家計を圧迫しかねません。そのような点から見ても、まとまった出費の心配がないカーリースは、手軽に新車に乗れる方法といえるでしょう。

なお、業界最安水準のカーリースである定額カルモくんでは、税金も車検費用も込みで月々40,000円台からセレナに乗れます。そのサービス内容について、次項で詳しくご紹介しましょう。

税金もコミコミで月々10,000円台から新車に乗れるカーリースが人気

定額カルモくん申込者数10万人突破

カーリースの月額料金には自動車に関する税金のほとんどが含まれていますが、車検やメンテナンス費用などの維持費も定額化できるかどうかは、リース会社やプランによって異なります。そのため、費用負担や支払いの手間を大きく抑えてカーリースを利用するには、契約するリース会社やプランを慎重に選ぶ必要があるでしょう。

数あるカーリースの中でもおすすめなのは、月額料金に各種税金が含まれており、頭金やボーナス払い不要で月々10,000円台から利用できる「おトクにマイカー 定額カルモくん」です。サービス開始から4年で申込者数は10万人を突破し、顧客対応満足度も98.9%*を誇る人気のカーリースです。そのサービスについて詳しく見ていきましょう。

*2019年12月~2021年6月までの定額カルモくんご契約者様504名を対象としたアンケート

業界最安水準の月額料金で専門家からも高評価!

3冠獲得

定額カルモくんは業界最安水準の月額料金を実現しており、人気車種の新車に月額10,000円台から乗ることができます。

格安のカーリースの中にはボーナス払いを併用することで月々の料金を下げているケースもありますが、その場合はボーナス月の支払い負担が大きい上、契約期間中はずっとボーナスの使い道が制限されてしまいます。その点、定額カルモくんは初期費用もボーナス払いも不要なので、ずっと定額で利用できます。

また、カーリースでは通常、契約期間中の走行距離に上限が設定されるほか、契約満了時には車を返却する必要がありますが、定額カルモくんなら走行距離無制限かつ最後に車をもらえるプランも。安い上にうれしいサービスも満載というコスパの良さで、専門家からも高く評価されています*。


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*調査方法:インターネット調査 調査期間:2021年2月12日~15日 調査概要:カーリース10社を対象にしたイメージ調査 調査対象:男女、全国、18~69 歳、運転免許保有、(1)(2)週1回以上運転するファイナンシャルプランナー176s、(3)カーディーラー勤務者297s 調査実施:株式会社ショッパーズアイ 比較対象企業:「カーリース」Google 検索9社(2021年1月29日10 時時点)※広告、まとめサイトなどを除く

維持費もコミコミにできるメンテナンスプランがある

定額カルモくんにはメンテナンス費用が定額になるプランがあります。車検基本料や消耗品の交換費用が定額化できるほか、メーカー保証と同程度の延長保証や、返却時の原状回復費用補償が受けられるなど独自のサポートも充実しており、大きな出費の心配なくカーライフを送れるようになります。

メンテナンスは全国30,000店舗以上の大手指定事業者で受けられるので、自宅の近くで手軽に済ませられる点も魅力といえるでしょう。

予算に合わせて利用できるか簡単チェック!

コスパ良くずっと定額で車を持てる定額カルモくんで、気になる車種を利用できるかどうか、また、月々の予算内でどのような車に乗れるか、「お試し審査」で簡単に調べられます。

仮の車種で試しておくことで、結果を基にプランのオーダーメイドが可能。結果は通常翌営業日に届き、その後でじっくり車選びを楽しめます。まずは予算に合わせて利用できるか、下のバナーから気軽にチェックしてみましょう。


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カーリースでは税金のほとんどがコミコミで家計に優しい

カーリースでは税金のほとんどがコミコミで家計に優しい

カーリースでは税金のほとんどが月額料金に含まれているため、負担を抑えて車に乗ることができます。新車を購入した場合のように、毎年税金を支払う準備も手間もいりません。

業界最安水準の定額カルモくんなら、税金をはじめとする諸費用込みで月々10,000円台から利用できるため、予算に合わせた車選びが可能です。下のバナーから、予算別に利用可否を確かめられるので、まずは試してどのような車やプランがいいか検討してみましょう。


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※審査に通っても契約にはなりません



サービス資料(パンフレット)もございます。


サービスガイド

カーローンで購入した場合との費用比較や、大手リース他社とのサービス・料金比較、素朴な疑問への回答など、詳しくご紹介しています。


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※この記事は2022年12月時点の情報で制作しています

よくある質問

Q1カーリースの車にも税金はかかる?

A:カーリースの車にも税金はかかりますが、多くの場合は利用者が月額料金以外に改めて納める必要はありません。自動車税(種別割)や自動車重量税などの税金の支払方法が車の購入時とどのように違うかについてはこちらをご参照ください。

Q2新車購入時にはどのような税金がかかる?

A:車の排気量に応じて課税される自動車税(種別割)、車の重量に応じて課税される自動車重量税、車の燃費性能に応じて課税される環境性能割、車の本体やオプションの代金・各種代行費用に対して課税される消費税などがあります。

Q3新車を買うときに払う税金はいくらくらい?

A:車種やグレードによって異なります。例えばミニバンの人気車種である日産「セレナ」を購入する場合は、40万円以上の税金が必要です。なお、購入した後も毎年36,000円、車検のある年には68,800円程度の税金を納め続けなくてはなりません。

この記事の執筆者


伊藤 真二
監修者、編集者、ライター

伊藤 真二

ファイナンシャルプランナー。介護福祉士資格を所有していることから、老後の暮らしや節約・資産運用など、安心できる未来、無駄のない今を生きるためのご提案を多く行う。 また、ニュースメディア、採用メディア、自動車メディアなどのライター・編集者の経験から記事執筆・監修も広く行っている。

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