リース車の価格はいくら?人気車種の月額料金をシミュレーション

更新日:2022.03.19
車のリース価格について

近年、定額制で新車に乗れると人気を集めているカーリースですが、リース車の価格はどれくらいなのでしょうか。そこで、人気車種を例に月額料金のシミュレーションについてご紹介します。また、ローンを利用した場合にかかる費用との比較も併せて見ていきましょう。


貯金ゼロでも


【この記事のポイント】
✔︎カーリースの中には月々10,000円台からリース車に乗れるサービスもある
✔︎リース価格には車両本体価格のほか、税金などの維持費が含まれている
✔︎車検費用やメンテナンス費用もリース価格に含められる場合がある

人気5車種のリース価格をシミュレーション

人気5車種のリース価格をシミュレーション

カーリースでお得に新車に乗りたい方にとって、人気車種に月々いくらのリース価格で乗れるかは重要なポイントです。ここでは、2021年の乗用車の販売台数上位3車種に加えて、販売数第1位の軽自動車、リース価格の安さが魅力の軽自動車、計5車種についてシミュレーションしてみましょう。

なお、リース価格は業界最安水準のカーリース「おトクにマイカー 定額カルモくん」で、ベースグレードをオプションなしでシミュレーションした結果です。


〈人気車種のリース価格シミュレーション〉

ミライース N BOX ヤリス ルーミー カローラ
11年 11,220円 17,100円 20,620円 23,040円 27,440円
10年 11,990円 18,310円 21,830円 24,360円 28,980円
9年 12,540円 19,630円 22,930円 25,460円 30,410円
8年 13,750円 21,610円 24,800円 27,550円 33,050円
7年 14,740円 23,810円 26,670円 29,860円 35,910円
6年 17,820円 24,140円 27,770円 32,610円 37,670円
5年 20,020円 25,790円 29,530円 35,250円 40,090円
4年 23,100円 29,420円 33,820円 39,540円 45,590円
3年 26,840円 34,430円 37,620円 45,980円 52,800円
2年 35,860円 45,100円 47,410円 60,390円 69,080円
1年 59,950円 75,020円 79,750円 10万1,640円 11万5,390円


ダイハツ「ミライース」

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ダイハツ「ミライース」の車両本体価格は、86万200円からとなっており、軽自動車の中でも特に安いのが特徴です。

また、ただ安いだけではなく、シンプルで落ち着きを感じられる外観や内装デザインにより、老若男女から支持されています。取り回しのしやすいコンパクトなサイズのため、運転に自信のない方でも安心して乗れるのもうれしいポイントです。

定額カルモくんでは、ミライースの新車に月々11,220円から乗ることができます


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※審査に通過しても契約をする必要はありません。

ホンダ「N BOX」

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ホンダ「N BOX」の車両本体価格は、144万8,700円からと、コスパの良さが特徴です。

N BOXは2021年に年間18万台以上も販売されており、日本で最も売れている軽自動車として人気を集めています。軽自動車らしいコンパクトなサイズ感でありながらも、スーパーハイトワゴンならではの車内空間の広さもあり、ファミリーカーとしても利用しやすいのが魅力です。

定額カルモくんでは、N BOXの新車に月々17,500円から乗ることができます


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※審査に通過しても契約をする必要はありません。

トヨタ「ヤリス」

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トヨタ「ヤリス」の車両本体価格は、139万5,000円からとなっており、コンパクトカーの中でも手が届きやすい車種となっています。また、スタイリッシュなデザインと使い勝手の良さから、日本国内だけでなく海外でも人気を集めています。

走行性能の高さと、低燃費により、力強い走りを満喫したい方にもおすすめです。定額カルモくんでは、ヤリスの新車に月々20,800 円から乗ることができます


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※審査に通過しても契約をする必要はありません。

トヨタ「ルーミー」

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トヨタ「ルーミー」の車両本体価格は、155万6,500円からとなっており、ほかのコンパクトカーと比べると少し高めの価格設定となっています。

また、ルーミーは軽自動車のようにコンパクトで狭い道も走りやすいため、街中で運転したい方にも適しています。小さいサイズながら大人5人が余裕で乗ることができ、シートアレンジも豊富なので、ファミリーカーとしても利用しやすいでしょう。

定額カルモくんでは、ルーミーの新車に月々23,220円から乗ることができます


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トヨタ「カローラ」

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トヨタ「カローラ」の車両本体価格は、193万6,000円からとなっており、セダンの中では手が届きやすい価格設定となっています。

また、セダンとしてはコンパクトで、狭い道やスペースの限られた駐車場でも運転しやすいのが特徴です。ほかにも、全グレードにトヨタの衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense」が標準装備されるなど、安全性の高さも魅力となっています。

定額カルモくんでは、カローラの新車に月々27,620円から乗ることができます


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※審査に通過しても契約をする必要はありません。

リースの価格はどうやって決まるの?

月額料金2

カーリースは、あらかじめ期間を決めてリース会社と契約し、定額の料金を支払うことで新車に乗れるサービスです。

なお、カーリースでは契約満了時の想定残価を設定し、車両本体価格から差し引くのが特徴です。さらに、残価を差し引いた車両本体価格に契約期間中の自賠責保険料や各種税金、各種手数料を加えて、契約月数で割ることで、月々のリース価格を算出します。

このようにカーリースでは車両本体価格や維持費が含まれた月額料金を支払うため、車両本体価格と利息を返済し、維持費を別途負担するローンとはしくみが異なります。

リース価格に含まれている費用

リース価格に含まれている費用

リース価格には、車両本体価格だけでなく、車に乗り続けるために必要なさまざまな費用が含まれています。それぞれの費用について、詳しく見ていきましょう。

〈月額料金に含まれる費用〉
車両本体価格
環境性能割
自動車重量税
自動車税(種別割)
自賠責保険料
その他

車両本体価格

まず、リース価格には車両本体価格が含まれています。本来の車両本体価格から残価を差し引いた金額を支払うことになるので、ローンのように車両本体価格の全額を分割払いするよりもお得です。 

カーリースの契約方式

また、残価設定はカーリースの特徴でもありますが、契約方式によって残価の扱い方が異なります。

オープンエンド方式では契約時にあらかじめ残価が明示され、契約満了時には残価と下取り価格の精算が必要です。そのため、下取り価格が想定残価を下回った場合、まとまった費用の負担となる可能性があります。

一方、クローズドエンド方式では残価は明示されず、契約満了時の残価精算の必要もありません

環境性能割

環境性能割は、自動車の燃費性能に応じて課税される税金のことです。環境性能割の税額は、車の取得価額に税率をかけることで算出します。

2021年末までは環境性能割を1%軽減する特例措置が適用されており、税率は最大でも2%でした。しかし、特例措置は2021年で終了し、2022年1月1日から環境性能割の税率は1〜3%となりました。

なお、これまでどおり燃費性能が高い車は環境性能割が非課税となるので、環境に優しい車ほど納税額を抑えられます。

自動車重量税

自動車重量税は、自動車の重量に応じて支払う税金です。普通車は500kg重くなるごとに税額が上がりますが、軽自動車は一律となっています。


〈自家用車の自動車重量税〉

車両重量 3年(新車購入時) 2年(車検時)
~500kg以下 12,300円 8,200円
~1,000kg以下 24,600円 16,400円
~1,500kg以下 36,900円 24,600円
~2,000kg以下 49,200円 32,800円
~2,500kg以下 61,500円 41,000円
~3,000kg以下 73,800円 49,200円

*エコカー減税なしの場合

自動車重量税は新規登録時に3年分、その後は車検時に2年分をまとめて支払います。なお、環境性能の高いエコカーは免税や減税の対象となります。また、軽自動車の自動車重量税は、3年で9,900円、2年で6,600円です。

自動車税(種別割)

自動車税(種別割)は、4月1日時点の車の所有者に対して課税される税金です。普通車は排気量が増えるごとに納税額が増えますが、軽自動車の税額は一律です。


〈排気量別の自動車税(種別割)〉

排気量 自動車税の金額
軽自動車 10,800円
排気量1,000cc以下 25,000円
排気量1,000cc超~1,500cc以下 30,500円
排気量1,500cc超~2,000cc以下 36,000円
排気量2,000cc超~2,500cc以下 43,500円
排気量2,500cc超~3,000cc以下 50,000円
排気量3,000cc超~3,500cc以下 57,000円
排気量3,500cc超~4,000cc以下 65,500円
排気量4,000cc超~4,500cc以下 75,500円
排気量4,500cc超~6,000cc以下 87,000円
排気量6,000cc超 110,000円

*2019年10月1日以降に新車登録された車の場合

なお、排出ガスが少なく燃費性能に優れた車は、グリーン化特例により自動車税(種別割)の税率が軽減されます。

自賠責保険料

自賠責保険は強制保険と呼ばれており、車を運転するすべての方が必ず加入しなければいけません。未加入のまま走行した場合には無保険運転となり、自動車損害賠償保障法で定められた罰則に加えて、違反点数6点が課され、免許停止処分となります。

自賠責保険料は、車検のタイミングに合わせて37ヵ月分または25ヵ月分をまとめて支払うのが基本です。2021年3年4月1日以降始期の契約の場合、普通車は37ヵ月分で27,770円、25ヵ月分で20,610円を支払います。また、軽自動車は37ヵ月分で27,330円、25ヵ月分で20,310円です。

その他

リース価格には、車庫証明代行手数料や納車費用、ナンバープレート取得費用など、新車に乗るために必要となるさまざまな費用が含まれています

また、リース価格には仲介手数料やお客様サポート料など、カーリースを利用するためにかかる費用も含まれるため、契約満了時までずっと定額で利用できます。

リース価格以外にかかる費用

リース価格以外にかかる費用

リース価格にはさまざまな費用が含まれますが、一方で本体費用以外にも、以下のような維持費がかかります。車検やメンテナンスにかかる費用などは基本的にリース価格には含まれず自己負担となるので、別途準備しておくと安心です。なお、リース会社によってはリース価格に含まれる場合もあります。

車検費用

リース価格に車検費用が含まれるかどうかは、リース会社やプランによって異なります。

車検費用のうち、自動車重量税や自賠責保険料などの法定費用は、リース価格に含まれることが多い一方で、検査や点検、手数料などの車検基本料は、リース価格に含まれず別途支払わなければならないことが多いでしょう。

また、車検基本料は、どこで車検を受けるかによって金額が異なります。目安としては、ディーラーでは35,000〜10万円、整備工場では20,000〜65,000円、ガソリンスタンドでは15,000〜35,000円程度が相場となっています。

ただし、リース会社やプランによっては車検基本料もリース価格に含まれる場合があります。

メンテナンス費用

車のメンテナンスにかかる費用は、リース価格に含まれないことが多く、契約者負担が一般的です。しかし、車の状態を良好に保つためには、定期的にメンテナンスを受け、必要な整備を行う必要があります。そのため、その都度メンテナンスにかかる費用を支払うのを負担に感じる方もいるでしょう。

なお、メンテナンス費用は、整備内容や交換する部品によっても異なります。例えばエンジンオイルの交換であれば3,000〜5,000円程度ですが、バッテリー交換には10,000〜30,000円ほどかかる場合もあります。

その都度支払いが発生するのを避けたい方は、メンテナンス費用をリース価格に含められるカーリースを選ぶのがおすすめです

その他

ほかにも、リース価格に含まれない費用として以下が挙げられます。
・燃料代
・駐車場代
・自動車保険料(任意保険料)

これらの費用を抑えたい方は、できるだけ燃費のいい車をリースする、安い駐車場を探すなどの対策をするといいでしょう。また、自動車保険(任意保険)は加入が義務付けられているものではありませんが、カーリースでは原状回復義務があるため、万が一の備えとして入っておくことをおすすめします。

カーリースとローンの価格を比較

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カーリースを検討している方の多くは、これまでローンを利用して車を購入していたのではないでしょうか。そのため、ローンと比べてどのような違いがあるかは重要な比較ポイントとなるでしょう。そこで、ローンとカーリースそれぞれにかかる費用や価格の違いを確認します。

費用の違い

ローンとカーリースでは、初期費用や維持費を支払うタイミングが異なります。ここでは、費用ごとに支払うタイミングを見ていきましょう。


〈ローンとカーリースの費用の違い〉

カーリース ローン
初期費用 車両本体価格 月額料金に

コミコミ

頭金として払う
自賠責保険料 現金で払う
各種税金
その他
維持費 車両本体価格 月額料金に

コミコミ

ローン返済
自動車税(種別割) 都度支払う
法定費用 都度支払う
車検

メンテナンス費用

都度支払う

(定額化も可能)

都度支払う
その他 都度支払う 都度支払う

ローンを組んで車を購入する場合は、契約時に車両本体価格の一部を頭金として支払うケースが多いでしょう。また、自賠責保険料や各種税金も購入時に支払わなければいけません。一方、カーリースでは初期費用のすべてが月額料金に含まれています

そして、ローンでは多くの維持費をその都度支払いますが、カーリースでは基本的に月額料金に含まれるのが特徴です。そのため、納税や車検の時期に関係なく車に関する支払いを一定にできるので、車にかかる費用をフラットにしたい方にはカーリースが向いています。

価格の違い

ローンとカーリースでは、価格も異なります。ここでは、2021年に最も人気があった普通車のトヨタ「ヤリス」を例にシミュレーションをしてみましょう。


〈ローンとカーリースの価格の違い〉

カーリース*¹ ローン*²
初期費用 車両本体価格 月々29,530円 31,056円
自賠責保険料 27,770円
各種税金 自動車税(種別割)29,500円*¹

環境性能割:34,200円

自動車重量税:24,600円

その他 60,480円
年間の維持費 車両本体価格 月々29,530円 月々26,900円
自動車税(種別割) 29,500円*³
車検代・法定費用 30,000〜50,000円
メンテナンス 月々4,360円〜

(メンテナンスプラン加入の場合)

その都度支払う
その他 燃料代・駐車場代

など

燃料代、駐車場代

*¹ トヨタ「ヤリス」のエントリーグレードであるX Bパッケージを5年契約した場合
*² カーリース:「おトクにマイカー 定額カルモくん」を使用
* ローン:トヨタモビリティ東京「見積りシミュレーション」オンライン商談用 割賦商品(均等36回以上)使用
*³ 4月1日から5年間所有した場合を想定

ローンを組んでヤリスに乗る場合、初期費用として約20万円を現金一括で支払わなければいけません。また、頭金を用意するのであれば、車両本体価格の10%程度がかかることもあります。そのため、貯金に余裕がなければヤリスに乗るのは難しいでしょう。

一方、カーリースでは初期費用がかからず、税金や自賠責保険料などは月額料金に含まれています。つまり、月々30,000円程度のリース価格だけでヤリスに乗り始めることが可能です。そのため、カーリースであれば、家計の負担を抑えてカーライフを始めることができるでしょう。

また、ローンを組んだ場合は月々の返済額に加えて、車検代やメンテナンス費用を支払わなければいけません。リース価格とローンの返済額だけを比べるとローンのほうが安いように見えますが、リース価格には車両本体価格だけでなく車検時の法定費用も含まれています。

さらに、カーリースでは整備や部品交換などにかかるメンテナンス費用もリース価格に含めることが可能なため、カーリースのほうがお得であるといえるでしょう。

リース価格が月々10,000円台のカーリースならもっとお得!

セールススタッフ

ローン購入よりも出費を抑えて人気車種に乗ることができるカーリース。その中でも、月々10,000円台のリース価格で新車に乗れるサービスを選べば、よりお得にカーライフを送れるでしょう。ここでは、業界最安水準のリース価格であり、サービスも充実している定額カルモくんの魅力をご紹介します。

業界最安水準のリース価格

定額カルモくんのリース価格は、業界最安水準です。初期費用なしの月々10,000円台で新車に乗ることができるので、出費を抑えてカーライフを始められます

また、定額カルモくんでは国産メーカーの全車種全グレードを取り扱っていますが、その中で最も安いリース価格で利用できるのが月々11,220円から契約できるダイハツ「ミライース」です。

リース価格には車両本体価格のほかに税金や自賠責保険料なども含まれるので、車の購入や維持にかかる費用の多くが月額料金にまとめられます。さらに、車検費用やメンテナンス費用も定額にできるメンテナンスプランを付けても、月々14,560円からと魅力的なリース価格といえるでしょう。

クローズドエンド方式だから車両本体価格もお得

定額カルモくんは、契約満了時の残価精算のないクローズドエンド方式のカーリースです。そのため、契約期間中のリース価格はずっと定額で安心です。

返却時の原状回復は必要ですが、メンテナンスプランを利用すれば原状回復費用は補償されます。そのため、万が一車に傷やへこみができてしまっても、契約満了時の金銭的な負担を抑えることが可能です。

月々500円で車がもらえる

通常クローズドエンド方式のカーリースでは、残価を精算する必要がない代わりに、車の返却が前提となっています。また、車を買い取ることができない場合もあります。

しかし、定額カルモくんの「もらえるオプション」なら、7年以上の契約の全車種を対象に、月々500円の追加料金を支払うだけで契約終了時にそのまま車をもらうことが可能です。そのため、車にかかる費用をフラットにしながら、将来的にマイカーを手に入れたい方にもおすすめです。

そのほかにも、定額カルモくんには次のような魅力があります。
・1〜11年のあいだの1年単位で契約期間が選べる
・契約期間7年以上の場合、無償で走行距離が無制限になる
・複数あるメンテナンスプランから自分に合うものを選べる
・疑問があればマイカーコンシェルジュに無料で相談できる

カーリース契約にはローンと同様に審査があります。しかし、ローン審査に落ちてしまった経験があっても、カーリースの審査に通過した方は多くいます。審査通過後のキャンセルや車種変更も可能なので、まずは最も安い車種で利用できるか確かめてみてはいかがでしょうか。


一番安い車種で審査

安いリース価格で新車に乗れるお得なサービスを選ぼう

安いリース価格で新車に乗れるお得なサービスを選ぼう

カーリースの価格はリース会社によって異なります。しかし、カーリースは長期契約となるため、月々の負担は少しでも少ないほうが安心して利用できるでしょう。業界最安水準の定額カルモくんなら、予算に合わせて車種やプラン選びができるため、家計に優しいカーリースを探している方にもおすすめです。

カーリースについての疑問は、豊富な知識を持ったマイカーコンシェルジュに相談可能なので、気軽に問い合わせてみてはいかがでしょうか。


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※記事の内容は2022年2月時点の情報で制作しています。

よくある質問

Q1人気車種のリース価格はどれくらい?

A:業界最安水準のカーリースである定額カルモくんでは、最も安いダイハツ「ミライース」のリース価格は月々11,220円から、2021年の乗用車販売台数1位のトヨタ「ヤリス」には20,620円から乗ることができます。

Q2リース価格に含まれている費用は?

A:リース価格には、ローンを組んだ場合に初期費用として支払う税金や自賠責保険料、手数料などが含まれます。また、車両本体価格のほかに自動車税(種別割)や車検費用、メンテナンス費用など維持費の多くが含まれているので、まとまった出費が発生しにくいのが特徴です。

この記事の執筆者


伊藤 真二
監修者、編集者、ライター

伊藤 真二

ファイナンシャルプランナー。介護福祉士資格を所有していることから、老後の暮らしや節約・資産運用など、安心できる未来、無駄のない今を生きるためのご提案を多く行う。 また、ニュースメディア、採用メディア、自動車メディアなどのライター・編集者の経験から記事執筆・監修も広く行っている。
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