カーリースは5年契約もお得?ローンとの違いやカーリースのしくみを解説!

更新日:2022.09.26
5年契約のカーリースについて

カーリースの契約期間はサービスによって異なりますが、5年契約のプランを提供するカーリースは多くあります。
実際に5年間カーリースを使うと、どのくらいお得なのでしょうか。そこで、5年契約のカーリースのメリットや、ローン購入と比較したときの違いを比較してみましょう。


マイカーが貯金ゼロでも持てる


【この記事のポイント】
✔カーリースなら負担になりやすい5年目の車検費用も軽減できる
✔カーリースの月額料金にはさまざまな維持費がコミコミだからローンよりお得
✔定額カルモくんなら5年契約以外にも、1〜11年のあいだで1年単位で契約期間が選べる


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カーリースは5年契約できる?

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カーリースの契約期間はサービスによって異なり、料金プランごとに契約期間が決まっていることもあります。また、カーリースでは契約年数が料金に大きく影響するため、カーリースのしくみを理解した上で適した年数やサービスを選ぶことが大切です。そこで、カーリースの契約年数の決まり方や契約年数と料金の関係について見ていきましょう。

カーリースの契約期間の決まり方

カーリースの契約期間はカーリース会社によって異なりますが、料金プランによって契約できる年数が決まっているのが一般的です。車種によって3年契約のみだったり、5年と9年の契約プランが用意されていたりすることが多いでしょう。

このように車検の時期にあわせた契約が多い中、定額カルモくんでは、1年から11年のあいだで好きな契約期間を1年単位で設定できるようになっています。どの車種を選んでも必要な期間だけ契約できるので、ライフプランにあわせて柔軟に設定することが可能です。

カーリースの契約年数と料金の関係

カーリースの残価

カーリースの料金は、契約年数によって大きく変わります。
その理由に、以下のような月額料金の算出方法があります。

カーリースではあらかじめ契約時に、返却時の下取り価格である残価を設定します。そして、車両価格から残価を差し引き、残った金額を契約期間で割ることで月額料金が決まります。なお、月額料金には各種税金や自賠責保険料、サポート料などが含まれます。

例えば、車両代金が300万円で残価が120万円だった場合、車両代金から残価を差し引いた金額は180万円になります。そして、契約期間が5年であれば180万円を60ヵ月で割り、月額の車両支払い分は30,000円となります。

(車両価格 − 残価) ÷ 契約期間 = 月額の車両支払い分
(300万円 − 120万円) ÷ 60ヵ月 = 30,000円

このように、一般的にカーリースは契約期間を長く設定するほど、月々のリース料金が安くなるしくみになっています。また、車両代金全額を支払う購入に比べて、お得に車を利用できるといえるでしょう。


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5年ならカーローンよりカーリース?費用の違いで徹底検証

5年ならカーローンよりカーリース?費用の違いで徹底検証

車が必要な場合、カーローンで購入することを検討している方も多いでしょう。しかし、カーローンの場合には毎月の返済以外にもさまざまな費用の支払いが別途必要になり、カーリースのように定額料金だけで車に乗ることはできません。

そこで、カーリースとカーローンを利用した場合にどのような費用の違いがあるのか、5年間利用したときの費用の違いを解説します。

必要な費用の違い

車を持つためには保険料や各種税金、手数料などの初期費用のほかにも、維持費が必要です。カーリースとカーローンではどちらも同じように費用が発生しますが、それぞれの支払い方法は大きく異なります。

では、実際にどのような初期費用と維持費が必要なのか、カーリースとカーローンでどのような支払い方法の違いがあるのかを見ていきましょう。

●初期費用
初期費用として必要な費用や、カーリースとカーローンでの支払い方法の違いは以下のようになります。


〈カーリースとカーローンの初期費用の違い〉

カーローン カーリース
頭金 どちらでも可 基本的に不要
環境性能割 必要 月額料金にコミコミ
自動車重量税 必要 月額料金にコミコミ
自動車税(種別割)
軽自動車税(種別割)
必要 月額料金にコミコミ
自賠責保険料 必要 月額料金にコミコミ
リサイクル料金 必要 月額料金にコミコミ
登録代行費用 必要 月額料金にコミコミ
預かり法定費用 必要 月額料金にコミコミ
納車費用 必要 月額料金にコミコミ
ナンバープレート取得費用 必要 月額料金にコミコミ
車庫証明代行手数料 必要 月額料金にコミコミ
車庫証明代行手数料 必要 必要
車庫証明取得費用 不要 必要
印鑑証明取得費用 不要 必要
その他 任意保険など 任意保険など


カーローンを利用する場合には、環境性能割をはじめとした各種税金に加え、自賠責保険料やリサイクル料金、登録代行費用などの各種手数料など、初期費用として購入時にさまざまな費用の支払いが必要になります。

一方、カーリースではこのような費用が月額料金にコミコミとなっているため、初期費用はかかりません。なお、契約に必要となる車庫証明や印鑑証明などの取得にかかる手数料は必要となりますが、まとまった費用の負担はなく車に乗ることができます

また、任意保険料は、多くの保険会社が1年分の一括払いや毎月の分割払いに対応しているので、保険料の支払いもフラットにすることが可能です。

●維持費
維持費として必要な費用や、カーリースとカーローンの支払い方法の違いは以下のようになります。


〈カーリースとカーローンの維持費の違い〉

カーローン カーリース
車両代金 利息を含めた金額を
月々返済
月額料金にコミコミ
自動車重量税 2年に1度必要 月額料金にコミコミ
自動車税(種別割)
軽自動車税(種別割)
1年に1度必要 月額料金にコミコミ
自賠責保険料 車検のタイミングで必要 月額料金にコミコミ
メンテナンス費用 都度必要 定額化できる
車検費用 新車は初回が3年目
以降2年に1度必要
定額化できる
燃料代 都度必要 都度必要
駐車場代 都度必要 都度必要


車の維持費には、月々のローン返済やリース料金のほかに、車検やメンテナンス費用、燃料代や駐車場代などの使用にかかる費用が必要になります。

そのため、カーローンでは利息を含めた車両代金の返済に加えて、自動車重量税などの各種税金や自賠責保険料、車検やメンテナンスの費用がかかります。一方、カーリースでは車検やメンテナンスの費用も月額料金に含められるので、ほとんどの維持費を定額化することができます。

なお、燃料代や駐車場代などの使用にかかる費用については、どちらの場合も同じようにその都度支払います。

5年間の料金をシミュレーション

実際に、カーリースとカーローンを5年間利用した場合の料金の違いを車のタイプ別に見ていきましょう。なお、人気車種のベースグレードについて、ディーラーローンと、カーリースの定額カルモくんの料金を例に比較をしています。


〈カーリースとカーローンの5年間の料金比較〉

車種 ローン カーリース
月々の返済額 総額 月々のリース料金 総額
ホンダ「N-BOX」
G
27,600円
(初回のみ32,512円)
166万912円 26,010円 156万600円
ホンダ「ヴェゼル」 44,800円
(初回のみ46,248円)
246万4,100円 40,200円 241万2,000円
ホンダ「フリード」
B Honda SENSING
38,900円
(初回のみ42,998円)
233万5,491円 39,540円 237万2,400円
トヨタ「カローラ」
G-X
39,000円
(初回のみ43,202 円)
234万4,202円 38,800円 232万8,000円
トヨタ「アルファード」
X
70,800円
(初回のみ75,943円)
425万3,143円 55,270円 331万6,200円

※ベースグレードを頭金なしで5年契約した場合
※ホンダ「セルフ見積り 」、トヨタモビリティ東京「見積りシミュレーション 」を使用して算出

今回紹介した車種では、月々の料金にあまり差がない車種が多い結果となりました。なお、トヨタ「アルファード」は、月々で10,000円以上違うため、総額は100万円近く差が生じることがわかりました。

また、車種によってはカーローンのほうが安くなるケースもありますが、カーローンの場合には月々の返済額以外にも、自賠責保険料や各種税金などの支払いが定期的に発生します。しかし、カーリースではこれらの費用が月額料金に含まれているため、総合的に維持費の支払いを考えると、各種費用がコミコミのカーリースのほうがお得といえるのではないでしょうか。

カーリースを利用するメリット・デメリット

カーリースを利用するメリット・デメリット

カーローンよりお得な月額料金で車に乗れることや、さまざまな費用がコミコミで支払いがフラットになることのほかにも、カーリースにはまだまだメリットがたくさんあります。また、1度に幅広い車種から車を選べたり、インターネットで簡単に申込みができたりと、少ない手間でカーライフを始められるのもカーリースの大きな特徴です。

一方で、契約上利用に制限があることや、中途解約ができないことなど、カーリースを利用する際には注意しておきたいこともいくつかあります。ここでは、カーリースのメリットやデメリットについて紹介します。

カーリースを利用するメリット

カーライフをよりお得に楽しむためにも、カーリースのメリットを最大限活かしたいもの。カーリースのメリットには次のようなものがあります。

幅広い車種を選べる

カーリースでは各社がさまざまな車種を取り扱っているので、選択するサービスによっては新車購入時と同じように好きな車を選ぶことができます。なお、リース会社によって、軽自動車をメインに取り扱っていたり、特定のメーカーの車種に限定していたり、中古車の在庫車を提供しているケースもあります。

そんなカーリースの中でも、定額カルモくんなら国産メーカーの全車種、全グレードの新車を取り扱っているので、新車購入と変わらない豊富なラインナップの中からお気に入りの1台を選ぶことができます。また、新車だけでなく中古車も扱っており、日本一の取扱台数*となっているため、欲しい車を見つけやすいのではないでしょうか。

*JALAの特別会員・正会員の中で、一般消費者を対象にリースを行う中古車の取扱台数において(2021年7月2 日、ステラアソシエ株式会社調べ)

ネットで申込みできる

多くのカーリースはインターネット上から申込みができるため、店舗へ足を運ばなくても車種選びや契約内容が検討できます。申込み後は店舗や専用窓口で契約内容を決定し、審査を受ける場合もあります。

店舗へ行くのが面倒な方には、インターネット上で申込みから仮審査までを行い、郵送で契約できる定額カルモくんがおすすめです。審査後の契約内容の最終確認も電話で行うため、忙しい方でもスムーズに手続きを進めることができます。

さらに、納車時はディーラーの担当者が自宅まで車を届けてくれるので、すべての手続きを自宅にいながら行うことが可能です。

貯金がなくても新車に乗れる

車を購入する場合、車両代金とは別に、初期費用として自賠責保険料や各種税金、そのほか各種手数料などの登録諸費用の支払いが必要です。また、これらの費用は現金で支払わなくてはいけないことがほとんどです。

一方、カーリースではこれらの費用が毎月の料金に含まれているため、貯金がなくても新車に乗ることができます。ローンでは用意することの多い頭金も不要なので、費用を理由に新車をあきらめていた方にもおすすめです。

通常のナンバーにできる

一時的に車を利用できる方法にレンタカーやカーシェアリングがありますが、「わ」ナンバーや「れ」ナンバーを使用するため、乗っている車が自家用車でないとひと目でわかってしまいます。買い物やレジャーでの利用ならそれほど気にならないかもしれませんが、ビジネスで利用する場合には信用度への影響を懸念する方もいるでしょう。

しかし、カーリースは自家用車と同じナンバープレートを使用するため、見た目だけでリース車とわかることはありません。そのため、社用車としても安心して利用できます。

廃車の手間がかからない

購入した車を手放すときには、一般的に廃車にするか売却するかを選び、それぞれで必要な手続きを行います。また、廃車にする場合には解体業車へ依頼をし、抹消登録の手続きが必要です。それらを車の販売店や修理工場に代行してもらうことも可能ですが、手数料がかかります。なお、売却する場合は、買取業者に査定を依頼した上で売却の手続きを行います。

一方、カーリースは返却を前提としたサービスなので、契約期間が終了したら車を返却するだけで手続きは完了です。なお、車を返却して別の車に乗り換えたり、同じ車を再リースしたりすることもできます。

商用利用の場合、経費計上ができる

車は資産として考えられるため、購入した場合に経費として扱う場合、決められた年数をかけて減価償却をします。そのため、一括で購入した場合でも、全額をその年の経費として計上することはできません。なお、普通自動車であれば法定耐用年数の6年、軽自動車であれば4年かけて減価償却します。また、カーローンを使って購入した場合には、借入れの元金は経費として計上できず、利息分しか計上できません。

一方で、カーリースは使用料を支払う方法なので、全額を経費として計上可能です。そのため、個人事業主や法人で車が必要な場合には、カーリースがおすすめです。

カーリースを利用するデメリット

カーリースにはたくさんのメリットがある一方で、利用する際には注意しておきたいこともあります。
カーリースのデメリットには次のようなものがあります。

返却を前提としている

一般的にカーリースでは、契約終了時に返却することが前提となっています。ほかにも、サービスによっては、返却して別の車に乗り換える、同じ車を再リースするという選択肢を用意していることもあります。中には車を買い取ることができる場合もありますが、まとまった費用が必要となります。

一方で、定額カルモくんには月々500円のオプションを追加するだけで契約終了時に車をもらうことができるプランがあります。そのため、買取りのようにまとまった費用を負担する必要もなく、将来的にマイカーが手に入ります。さらに、マイカー同様に、不要になれば売却することも可能です。

走行距離制限がある

多くのカーリースでは、走行距離制限が設けられています。カーリースによって制限距離は異なりますが、1ヵ月あたり1,000km程度が一般的です。契約内容によっては、制限距離を超えた場合に、1kmあたり5円から10円程度の超過料金が発生する場合もあります。

このような走行距離の制限は、返却時の査定額が残価を下回るのを防ぐことを目的に設けられているため、契約内容によっては、返却時に差額精算が発生することも考えられます。また、カーリースによってはオプションの追加などによって、走行距離が無制限になるプランが用意されています。

数あるカーリース会社の中でも、定額カルモくんでは1ヵ月あたり1,500kmと長めの走行距離制限となっている上に、7年以上の契約の場合、無償で走行距離が無制限になります。そのため、よりマイカーに近い感覚でリース車を利用できます。

所有者がカーリース会社になっている

マイカーのように車を利用できるカーリースですが、あくまでもリース車は借りている状態なので、所有者はカーリース会社となっています。そのため、契約者は使用者として登録されています。

カーリース会社によって規定は異なりますが、リース車を運転できるのは契約者本人もしくは生計を一とする家族のみなどに限定されているのが一般的のため、基本的に友人や知人などに貸し出すことはできません。

そのほかにも、リース車を売却することも禁止されています。売却する場合にはリース車の買取手続きやリース契約の解約手続きが必要となり、買取費用や違約金が必要となるケースが多いでしょう。また、借りているものを勝手に売ることは、横領罪に問われるので絶対にやめましょう。

カスタマイズしにくい

多くのカーリースでは、カスタマイズが禁止されています。その理由に、返却が前提となっていることや、返却時の原状回復が挙げられます。

原状回復とは、車を借りたときの状態に戻すことです。つまり、返却された車両に傷やへこみ、汚れなどがあった場合には原状回復のための修理や清掃が必要となり、かかった費用は原状回復費用として請求されます

また、外観や内装などのカスタマイズを行った場合も同様に、元の状態に戻さなくてはいけません。契約によってはすぐに戻せるようなカスタマイズであれば問題にならないケースもありますが、カスタマイズの内容によっては原状回復費用が請求されることもあります。

なお、定額カルモくんでは、契約終了時に車がもらえるオプションを追加すると、車検に通る範囲で自由にカスタマイズが楽しめます。なお、契約満了時に返却を選んだ場合や中途解約をしたときには、内容により原状回復対応が必要になります。

中途解約ができない

カーリースは原則として契約の途中での解約ができません。どうしても解約したい場合には違約金が発生することがあります。

カーリースでは、あらかじめ設定した契約期間中、毎月料金を支払うことを前提に料金を設定しています。そのため、契約期間中に解約されてしまった場合、カーリース会社が損害を負ってしまうことになるため、違約金として残りの期間分のリース料金を請求されるのが一般的です。

また、カーリースによっては残価精算が必要となるケースもあり、それらの費用に加えて、追加料金が発生することもあるので注意しましょう。なお、違約金は解約の理由を問わず、事故で車が全損して強制解約となった場合にも発生します。

このように途中で解約することにならないよう、ライフプランにあった期間で契約したり、万が一に備えて解約時の費用がカバーできる任意保険に加入したりしておくのがおすすめです。

残価精算が発生することもある

カーリースには、オープンエンド方式とクローズドエンド方式の2種類の契約方式があります。

どちらの場合も契約時に残価を設定しますが、オープンエンド方式では設定した残価を明示します。そして、契約終了時には残価精算を行い、査定額が残価を下回っていた場合には費用が発生します。査定額は、車の状態だけでなく市場変動の影響によっても下がってしまうことがあります。そのため、いくら気を付けて車を使用しても、精算が必要になってしまうケースもあります。

一方、クローズドエンド方式では、契約終了時の残価精算はありません。市場価値の変動によって下取り価格が落ちてしまっても費用の請求がないので、最後まで安心して車を利用できます。

このようにカーリースにはデメリットとして挙げられる特有のルールがありますが、定額カルモくんにはこれらのデメリットをカバーできるプランがあります。さらに、マイカーコンシェルジュが契約後もサポートしてくれるので、安心してカーリースが利用できます。

ここからは、5年契約するなら定額カルモくんがおすすめの理由についてさらに詳しくご紹介します。


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カーリースを5年で契約するなら定額カルモくんがおすすめ

セールススタッフ

カーリースで5年契約を検討しているなら、定額カルモくんがおすすめです。契約期間の選択肢が豊富で日本一安い料金など、定額カルモくんの魅力について詳しく見ていきましょう。

1〜11年で契約期間が選べる

定額カルモくんでは、1年から11年のあいだで、1年単位で自由に契約期間を設定できます。ライフプランにあわせて柔軟な契約期間の設定が可能なので、好きな期間で契約できます。

また、カーリースは契約期間が長くなるほど毎月のリース料金が安くなるので、業界最長(2020年3月、定額カルモくん調べ)の11年契約ができる定額カルモくんならさらに安い料金で利用可能。憧れの車種や上位グレードにも乗りやすくなります。

月々10,000円台から新車に乗れる

日本一安い*カーリースの定額カルモくんなら、ボーナス払い不要で月々10,000円台から新車に乗ることができます。国産メーカーの全車種、全グレードを取り扱っているので、幅広いラインナップからお気に入りの1台を選ぶことが可能。軽自動車やコンパクトカーの選択肢も豊富なので、コスパ重視で車種を選びたい方にもおすすめです。

*一般社団法人日本自動車リース協会連合会所属のすべての業者の中で、完全定額(頭金なし・ボーナス払いなし・クローズドエンド契約)で新車を個人向けにリースしているサービスにおいて月額料金が日本最安値(2021年7月13日、ステラアソシエ株式会社調べ) 

メンテナンスプランで車検費用も月額定額

定額カルモくんなら、車の維持費の中でも負担になりやすい車検やメンテナンス費用も、メンテナンスプランで月額料金に含めることが可能です。車の維持費のほとんどを定額化できるので、家計の管理も楽になります。また、メンテナンスプランには原状回復費用補償も含まれており、メーカー保証が契約期間中受けられるプランもあるので、契約終了まで安心してカーライフを送ることができます。

オプションで車がもらえる

返却を前提とするカーリースですが、定額カルモくんには乗っていた車をそのままもらうことができるオプションプランがあります。なお、この「もらえるオプション」は7年以上の契約が対象となっています。月々500円で将来的にマイカーが手に入るので、コスパ良く車を買いたい方にもおすすめです。


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5年間車が必要なら、さまざまな費用がコミコミのカーリースでお得にカーライフを送りましょう。5年契約できるカーリースはいくつかありますが、車がもらえたり原状回復費用補償がつけられたりと、定額カルモくんは安心して利用できるサービスとなっています。実際に気になる車種にいくらで乗れるのか、オンラインでチェックしてみてはいかがでしょうか。


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よくある質問

Q1カーリースは5年で契約できる?

A:カーリース会社によっても異なりますが、5年契約は可能です。契約できる期間が料金プランや車種によって決まっているカーリースも多いため、気になる車種が5年契約できるか確認してみましょう。なお、1〜11年のあいだで、1年単位で契約できる定額カルモくんなら、車種を問わず5年契約が可能です。

Q2カーローンを5年組むのと、どのような違いがある?

A:カーローンを5年組んだ場合、毎月の返済以外にも初期費用や維持費としてさまざまな費用の支払いが別途必要です。しかし、カーリースならそれらの費用が月額料金にコミコミになっているので、毎月の定額料金だけでカーライフを送ることができます。また、メンテナンスプランのあるカーリースなら車検などのメンテナンス費用も定額化が可能です。

Q35年契約でおすすめのカーリースは?

A:5年契約でカーリースを検討しているなら、定額カルモくんがおすすめです。定額カルモくんでは国産メーカーの全車種から好きな新車を選ぶことが可能です。ほかにも、7年以上の契約なら無償で走行距離が無制限になるなど、ほかにはないメリットがたくさんあります。

この記事の執筆者


伊藤 真二
監修者、編集者、ライター

伊藤 真二

ファイナンシャルプランナー。介護福祉士資格を所有していることから、老後の暮らしや節約・資産運用など、安心できる未来、無駄のない今を生きるためのご提案を多く行う。 また、ニュースメディア、採用メディア、自動車メディアなどのライター・編集者の経験から記事執筆・監修も広く行っている。
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